カラーテープを編むことでかごをつくることができます。つくり方を確認しましょう。
細いカラーテープをすき間なく編んだとき、かごの底になる部分のカラーテープのタテの本数とヨコの本数の合計が16本までの場合、カラーテープを継ぎ足すことなくかごの側面を編むことができます。
底の本数と側面の本数をそろえると、立方体のかごをつくることができます。
底の本数を少なくすると、高さのあるかごをつくることができます。
側面に使うカラーテープを継ぎ足すと、底の広いかごをつくることができます。
