芯材にねんどをつけていきましょう。
①身体のそれぞれの形に近い形状にしたねんどをつけていきます。頭はボール状にしたねんどをつけていきます。
②胴体には俵型にしたねんどをつけていきます。
③手足は棒状にしたねんどをつけていきます。
④芯材が隠れるまで粘土でおおいます。
ねんどを、はじめから少しずつつけると、形がとらえにくく、時間もかかります。
ねんどとねんどの境目は指を水で軽くぬらしながらしっかりなじませましょう。
⑥全身にうすくねんどをつけたら、ベースの完成です。ベースができたらねんどで作った服や小物をつけていきます。
