1.反射の工夫
アルミホイルを丸めて広げると、よりキラキラと反射するようになります。丸め方を変えて、光の反射に違いを出しましょう。
やさしく丸めるか、強く握るかによって、広げたときの印象が変わります。
※強く握った場合は、アルミホイルがやぶれやすくなるので広げるときに気をつけましょう。
表と裏のどちらを上にするかを選びます。表は裏よりキラキラと反射をするので、作品のイメージに合わせて選びましょう。
2.アルミホイルをやぶって使う
アルミホイルをやぶって台紙やおはながみに貼ると、作品がより華やかになります。
アルミホイルを細かくやぶって作品にちりばめると、全体がキラキラ光って見えます。
3.おはながみと重ねて使う
くしゃくしゃのアルミホイルとおはながみを重ねると、おはながみからアルミホイルが透けて見えます。
アルミホイルの上におはながみを重ねると、アルミホイルが透けて見えます。
細長く丸めたアルミホイルをおはながみで包み、光をあてると、キラキラ光る飾りができます。
アルミホイルの上にやぶったおはながみを重ねると、やぶったすき間からアルミホイルが見えてキラキラ光ります。
アルミホイルをおはながみで包むことで、太陽の光を浴びて輝く花を表現しています。
のりでアルミホイルの上におはながみを貼ると、金属的な質感になります。
アルミホイルを四角に折って、ロボットの体を表現しています。
