色がみの使い方や支柱と仕切りの形によって、作品の雰囲気も変わります。
『どうぶつたちの一日』タテ29cm×ヨコ38cm/セット内容のみ使用3つの部屋で朝・夕方・夜をつくりました。横向きの仕切りを色がみやカラーフォーメーションで飾り、各シーンを表しています。丸土台に色をぬったことで、部屋ごとの雰囲気が違う作品になりました。
『ゆかいなサーカス団』タテ27cm×ヨコ27cm/セット内容のみ使用仕切りをつかって、サーカスのテントを表現しました。4つの部屋ではそれぞれピエロや動物が技を披露しています。モールで高さを出して、ライオンの輪くぐりをつくりました。
『みんなでたのしいコーヒーカップ』タテ27cm×ヨコ38cm/セット内容のみ使用部屋のない作品です。カップの中心に割りピンをつけることで、くるくるとまわるコーヒーカップを表現しました。動物たちの表情を裏と表の2面つくり、さまざまなシーンが表せる作品に仕上げました。
