軽量ねんどをつけるポイント 写真を入れる部分にねんどがつかないようにします。 全体的にねんどをつけることで、安定した写真立てをつくることができます。 タテ向き、ヨコ向きどちらでも使えるデザインにすることもできます。下になる部分にねんどがはみ出ないようにしましょう。 ※つかってたのしいカラフルねん土F(色ねんど)を使用した作例