1.長くつなぐ作品
ダンボールやボール紙を長くつないでみましょう。
『カラフルいも虫』
タテ12cm×ヨコ108cm/ボール紙
動くいも虫のような作品をつくることができます。
2.3枚以上重ねる作品
3枚以上のダンボールやボール紙を割りピンでとめて作品をつくることもできます。
『ふりこの時計』
タテ40cm×ヨコ28cm/ダンボール、ボール紙
針が動く時計のような作品をつくることができます。
3.開いたり閉じたりする作品
身近なものの動きを再現してみましょう。
『ホチキス』
タテ11cm×ヨコ19cm/ダンボール
ホチキスのつなぎ部分に割りピンを使っています。
『コンパス』
タテ25cm×ヨコ13cm/ダンボール
コンパスのつけ根部分に割りピンを使っています。
『はさみ』
タテ33cm×ヨコ19cm/ダンボール
はさみの刃をとめている部分に割りピンを使っています。
4.変身する作品
2つの形を持つ作品をつくることができます。
『蝶とキノコ』
蝶:タテ29cm×ヨコ29cm キノコ:タテ24cm×ヨコ36cm/ボール紙
蝶がキノコに変身する作品です。
『麦わら帽子とかごバッグでお出かけ』
麦わら帽子:タテ23cm×ヨコ43cm かごバッグ:タテ40cm×ヨコ34cm/ダンボール
麦わら帽子が、かごバッグに変身する作品です。
『ロケットがロボットに大へんしん!』
ロケット:タテ28cm×ヨコ24cm ロボット:タテ52cm×ヨコ28cm/ダンボール、ボール紙
ロケットがロボットに変身する作品です。ダンボールとボール紙を両方使うと、より大きな作品をつくることができます。
