不織布に詰める紙の量でボリュームの異なる作品ができます。
つくりたい作品に合わせて紙の量や形を工夫しましょう。
頭7cm、体12cmの芯材をつくります。
体を長くすることで、人の形の作品がつくれます。
頭9cm、体9cmの芯材をつくります。
頭と体の大きさを同じにすることで、動物の形の作品がつくれます。
24cmの芯材をつくります。
1つの大きな芯材をつくることで、大きな作品がつくれます。
