身近な材料を使った飾り方

1.透明板を飾る

身近な部材で透明板を飾ると、投影したときにネオセロハンと違った見え方になります。

油性マーカーで描くと、細かい絵や模様を映し出すことができます。

紙を貼ると、紙の部分が光を通さないため、影絵のような表現をすることができます。

レースを貼ると、レースの細かい模様を映し出すことができます。

くしゃくしゃにしたラップを貼ると、しわの部分が影になり、しわをつけた模様を映し出すことができます。

緩衝材を貼ると、凸部分と凹部分で光の通り方が変わり、水玉模様を映し出すことができます。

ひもを貼ると、直線や曲線の模様を映し出すことができます。

2.土台を飾る

ネオセロハンや油性マーカーで土台を飾りましょう。

スライダーも飾って、カラフルな作品に仕上げましょう。