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AIによる自動採点とロボットとの会話で英語が身につく学習システム登場!
AIによる自動採点とロボットとの会話で英語が身につく学習システム登場!
3つの特長
特長1 ロボットが英語の先生に!

英語で話しかけると知育ロボット「アリロ」が話したり動いたりしてくれます。ロボットに興味津々な子供たちは、アリロのことを知ろうと積極的に発音します。普段英語で話すのが恥ずかしいと思う生徒もロボットが相手なので安心して練習できます。

英語で道案内・挨拶
特長2 発音はAIが自動採点!

発音したフレーズをAIが細かく採点してくれます。今まで難しかったスピーキングの達成状況を可視化することができます。また、自分の発音を録音し、お手本のネイティブ発音と比較できます。点数が出ることで、お手本のネイティブ発音に近づけようとする生徒のモチベーションを高めます。

AIが採点してくれるので、ネイティブの先生でなくても正しい発音を身につけさせることができます。
特長3 文部科学省新指導要領対応!

使用するフレーズは文部科学省が発行している外国語活動・外国語教材「Let's try」・「We can」に準拠しております。あいさつやお買い物など親しみやすい身近な題材を使って、よく使うフレーズの学習をします。

外国語活動・外国語教材「Let's try」・「We can」
開発元 企業紹介
株式会社アーテック

株式会社アーテック 全国の小中学校、高校、幼稚園、保育園約11万3,000校で使用されている学校教材の総合メーカー。「子どもたちに楽しさをきっかけに学びを大好きになってもらいたい」をテーマに、1960年の創業以来60年以上に渡って教育の一端を担ってきました。10,000種以上のオリジナル開発教材や知育商品を通じて、子どもたちの「創造力」を引き出し、育むお手伝いをしています。

株式会社サインウェーブ

株式会社サインウェーブ 2010年、音声技術の研究開発をコア事業として設立。現在はアプリやシステム開発など受託開発事業において、技術力が評価され成長しています。2016年には人工知能(AI)/音声技術の世界的な技術力を持つアイフライテック(iFlytek)社と資本業務提携し、圧倒的な音声技術を武器に教育事業に参入しました。

開発背景 開発背景

2020年度から、小学校では「外国語」として英語が必修化になり、大学入試でも英語を「聞く」・「話す」ことがこれまで以上に求められます。しかし、集団授業において発音の評価をすることは難しく、これまで「読む」・「書く」ことが中心の学習が行われてきました。また、子供たちも対人だと恥ずかしがって、なかなか授業中に発音練習をすることができません。そこで、それらの課題を解決するために、「えいごでロボTalk」が生まれました。英語で話しかけると反応してくれるロボットを使うことで、子供たちの恥じらいが少なくなりゲーム感覚で何回も発音するようになります。また、AIによる自動採点で発音の客観的な評価ができるようになりました。

知育ロボット「アリロ」を使ったプログラミング講座もあります。
ホップ・スチーム・ジャンプ

パズル×ロボット
×プログラミング
年中以上 パソコン不要!「想像力・表現力・論理的思考力」を育む幼児・小学生向けプログラミングSTEAM教室。

ファースト・スチーム

プログラミング×デジタルアート
×ブロック造形×サイエンス
4歳~6歳 タブレットやロボットを使って、プログラミングだけでなく、算数・理科・図工などに対する興味や感性を育むSTEAM教室。