更新履歴
2017/2/15
【Mac版Studuinoソフトウェアの提供ファイル形式を変更】
  • Mac版Studuinoソフトウェアにつきまして、従来zip形式でご提供しておりましたが、ディスクイメージ形式に変更しました。
    ダウンロード後、ディスクイメージファイルを開き、「アプリケーション」フォルダにコピーしてご利用ください。
2017/2/10 [Ver. 1.3.0.0]
【インストール・更新時のエラーへの対応】
  • ソフトウェアのインストール・更新に必要な「.NET Framework 4.5」を自動的にインストールするよう変更を行いました。
  • Windows Vista/7環境にてver.1.2.0.1以前のバージョンをご使用の方で、エラーが出て更新が出来ない場合、
    アンインストール後にダウンロード・ インストールし直してください。
  • Windows XPをご使用の方はアンインストール後、こちらをダウンロードしてお使いください。また、以降のバージョンではXPは非対応となります。
2017/1/31 [Ver. 1.2.0.3]
【ブロックプログラミング環境】
  • DCモーターM2の速度指定時に、M1の速度が設定されてしまう不具合を修正しました。
2017/1/25 [Ver. 1.2.0.2]
【ブロックプログラミング環境】
  • モーター校正モードでDCモーター回転中にケーブルが抜けた際、校正モードから抜けられなくなる不具合を修正しました。
  • DCモーターM1とブザーを使用する際、ブザー使用後にDCモーターM1のパワーが0になる不具合を修正しました。
  • テストモードにおいて乱数ブロックが返す値を整数(小数点以下切り捨て)にし、プログラム作成転送後の動作に合わせました。