ロボット製作に特化した
Arduino互換基板
Studuino
ロボット製作に特化したArduino互換基板

サーボモーター用コネクタと
多目的コネクタを搭載

各種コネクタを搭載しているので
基板の拡張やはんだ付け
ブレッドボードへの配線も不要

モーターやセンサーなど
全てのパーツをコネクタで接続

別売の「アーテックロボ」用
パーツが簡単に接続可能
アーテックロボのHPはコチラ

無料の専用ソフトで
思い通りにプログラミング可能

MITメディアラボが開発した
プログラミング環境Scratchを
ロボット制御用にカスタマイズ

更新履歴
2017/4/27
【ブロックプログラミング環境】[Win Ver. 1.4.0.1]
  • 下記の不具合を修正しました。
    • スクロールバーが表示された状態で、ブザーブロックの鍵盤を表示させようとすると、スクロールが一番上に戻り、場合によっては鍵盤が表示されない。
    • ファイル保存ダイアログの、場所を選択するドロップダウンメニューの表示内容が多くダイアログの枠外に出る状況下で、はみ出したアイテムを選択するとダイアログが閉じてしまう。
    • 数値入力キーパッドで、"0"に続けて"."を入力すると、"0"が消えてしまう。([例]"0.123"と入力しようとした場合、".123"となってしまう。)
【ブロックプログラミング環境】[Mac]
  • 韓国語・中国語(繁体字)を追加しました。
2017/3/28 [Ver. 1.4.0.0]
【ソフトウェア全体】
  • 中国語(繁体字)に対応しました。
【ブロックプログラミング環境】
  • Windowsタブレットに対応しました。タッチ操作をスムーズに行えるよう、下記の変更を行っています。
    • フォントサイズを3段階で変更できるようにしました。
    • ブザーブロックの鍵盤メニュー(音を選択するためのピアノの鍵盤)を大きくしました。
    • サーボモーターブロックの矢印を横並びにし、大きくしました。
    • 数値入力時に専用のキーパッドが表示されるようにしました。
    • タブレットモード時、ソフトウェアキーボードが自動的に表示されるようにしました。
      ※この機能はWindows10のみ有効です。
    • ダイアログ画面を横長にし、上側に表示されるようにしました。
  • その他
    • モーター校正開始時、サーボモーターが初期化されず脱力したまま開始する不具合を修正しました。
2017/2/15
【Mac版Studuinoソフトウェアの提供ファイル形式を変更】
  • Mac版Studuinoソフトウェアにつきまして、従来zip形式でご提供しておりましたが、ディスクイメージ形式に変更しました。
    ダウンロード後、ディスクイメージファイルを開き、「アプリケーション」フォルダにコピーしてご利用ください。
2017/2/10 [Ver. 1.3.0.0]
【インストール・更新時のエラーへの対応】
  • ソフトウェアのインストール・更新に必要な「.NET Framework 4.5」を自動的にインストールするよう変更を行いました。
  • Windows Vista/7環境にてver.1.2.0.1以前のバージョンをご使用の方で、エラーが出て更新が出来ない場合、
    アンインストール後にダウンロード・ インストールし直してください。
  • Windows XPをご使用の方はアンインストール後、こちらをダウンロードしてお使いください。また、以降のバージョンではXPは非対応となります。
2017/1/31 [Ver. 1.2.0.3]
【ブロックプログラミング環境】
  • DCモーターM2の速度指定時に、M1の速度が設定されてしまう不具合を修正しました。
2017/1/25 [Ver. 1.2.0.2]
【ブロックプログラミング環境】
  • モーター校正モードでDCモーター回転中にケーブルが抜けた際、校正モードから抜けられなくなる不具合を修正しました。
  • DCモーターM1とブザーを使用する際、ブザー使用後にDCモーターM1のパワーが0になる不具合を修正しました。
  • テストモードにおいて乱数ブロックが返す値を整数(小数点以下切り捨て)にし、プログラム作成転送後の動作に合わせました。