更新履歴
2016/11/8 [Ver. 1.2.0.1]
【ブロックプログラミング環境】
  • 「設定」- 「基板の選択」メニューを削除しました。Studuino miniを使用する場合は、Studuino mini専用プログラミング環境をご使用ください。
  • ファイル名に空白が含まれるファイルが正しく開けない不具合を修正しました。
  • 通常モード(テストモードではない状態)で、センサーの値を読むブロックが含まれるプログラムを実行状態(ブロック、緑の旗をクリックして白枠で囲まれた状態)にした際に、場合によってはフリーズする不具合を修正しました。
2016/10/5 [Ver. 1.2.0.0]
【ブロックプログラミング環境】[Raspberry Pi]
  • 「設定」- 「基板の選択」メニューを追加し、StuduinoとStuduino miniを切り替えて使用できるようにしました。
  • コネクターや正転/逆転を選択する際のマウスクリックの有効範囲を、▼部分のみから四角のエリア全体に広げました。
  • 同じ名前の関数が複数定義されていた場合のエラーメッセージを適切なものに修正しました。
  • 「( )関数をコールする」ブロックに別のブロックがドロップ出来てしまう不具合を修正しました。
【アイコンプログラミング環境】
  • プログラム転送後のデータ確認処理をスキップし転送時間を短縮しました。